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フレンズVIII<エイト> DVDコレクターズセット1(3枚組)

FRIENDS 8TH COLLECTOR'S SET1


第8シーズンも見逃せない!
超大物ゲスト(ブラッド・ピッド/ショ−ン・ペン他豪華ゲスト)続々出演!
全米No.1超ハッピードラマ!



発売日:2004/02/06
希望小売価格:レンタル専用
公式サイト:
関連サイト:


本編:約288分     映像特典:約3分
製作年度:2001年-2002年(COLOR )
ディスク:3枚組 (片面1層)
品番:FRR15     JANコード:4988135544445
ストーリー
第1話「ベスト“フレンズ”披露宴」(THE ONE AFTER I DO)
チャンドラーは披露宴でダンスを踊るために密かにダンスレッスンを受けていたが、とうとう技を発揮できずに終わる。妊娠したのはレイチェルだということが発覚。父親の名はまだ教えない。将来のことを不安に想い悩むレイチェルは、確認のためにもう一度妊娠を検査する。フィービーが結果を偽り、妊娠していないと告げると意外にもレイチェルはショックを受ける。そのおかげで、自分が子供を望んでいると知ったレイチェルは出産を決意する。ロスは披露宴でモナというモニカの同僚と知り合い、今後交際を始める。

第2話「探せ!赤いセーターの男」(THE ONE WITH THE RED SWEATER)
子供の父親に妊娠を告げるまでは、誰にも名前を明かさないとかたくななレイチェル。忘れ物のセーターから父親はタグ(第7シリーズでレイチェルの部下だった年下の男性。2人は一時つきあっていた)ではないかと予想されたが、それはフィービーの早とちり。最後にセーターの持ち主はロスであったと判明する。結婚式の写真を撮ったカメラを紛失したチャンドラーはニセの写真を撮ってごまかそうとするが、あっさりモニカにバレる。一方モニカはチャンドラーがいないうちに我慢できずお祝いの品を全部開けてみてしまう。

第3話「衝撃のロス」(THE ONE WHERE RACHEL TELLS ROSS)
新婚旅行に出かけたモニカとチャンドラーは、行く先々で出会う別の新婚カップルに「ハネムーンの特典」をタッチの差で奪われやきもきする。モニカたちの留守中、モニカのアパートに入りたくなったフィービーとジョーイ。2人ともモニカたちから信用されておらず、合い鍵を没収されていた。それならば管理人に開けさせようと、ガスもれだとウソをついて管理人を呼ぶが、結局ドアをぶち破られてしまい、こっそり侵入することはかなわなかった。レイチェルはロスに子どもを身ごもったことを遂に告白。ロスは大ショックで固まってしまう。その後、気を取り直しレイチェルに結婚を切り出すが、「愛し合ってもいないのに結婚はしない」とレイチェルは反発し、子どもを1人で育てると言い出す。

第4話「セックスと嘘と二人のビデオテープ」(THE ONE WITH THE VIDEOTAPE)
モニカとチャンドラーは、新婚旅行先で知り合ったカップルと友達になってご機嫌で帰宅。その様子を見て、フィービーとジョーイはそのカップルに嫉妬を燃やす。ところが、モニカがカップルの連絡先に電話してもつながらず、フィービーたちはニンマリ。モニカはムキになって何とか連絡をとるが、向こうはモニカたちをさほど大事な友達だと思っていなかったことが判明する。レイチェルがどういういきさつで妊娠することになったのか、仲間たちが質問するが、ロスもレイチェルも、お互い相手が誘ってきたと言って譲らない。その一部始終がたまたまビデオに収まっていることがわかり、すったもんだの末、全員で鑑賞することになった。その結果、ジョーイの必殺口説き文句を使ってレイチェルの方から先に迫っていたことがわかり、ロスの無実が証明される。

第5話「チャンドラーは誰?」(THE ONE WITH RACHEL'S DATE)
自分の子供を妊娠したレイチェルがハンサムな俳優キャッシュとデートすると知って、ロスは大ショック。しかしデートは不調に終わる。フィービーは、キュートだが不器用なシェフのティム(ケビン・ラム)と交際を始め、彼をクビにしようとする上司のモニカに抗議する。しかし結局、自分も彼を振ることに。チャンドラーは、会社の別の階にいるボブの異動を妨害する。ボブはチャンドラーの名前をトビーだと思い込み、5年間もそう呼び続けていた。それを訂正するのに気後れしたからだったが、あとで後悔することになる。

第6話「恋の相手はショーン・ペン」(THE ONE WITH THE HALLOWEEN PARTY)
モニカ主催のハロィーン・パーティー。フィービーは、いい加減な双子の姉アースラのフィアンセで、感じのいい男性エリック(ゲスト・スターのショーン・ペン)と出会う。人を疑うことを知らない彼に対して、姉がウソを並べたてていると知ったフィービーは心配になり、自分も彼に惹かれていると気付く。キャットウーマンに扮したモニカは、フィービーの「スーパーガール」に対抗意識を燃やす。ピンクバニーの衣装で現れたチャンドラーは、ソ連の人工衛星“スプートニク”を模したロスの巨大な衣装を、鼻でバカにする。また、キャンディを全部配ってしまったレイチェルは、後ろめたさを感じつつ、お菓子をもらいに来た子供たちに小切手を書いて渡す。

第7話「ロスは“エーゼル”?」(THE ONE WITH THE STAIN)
ロスは妊娠中のレイチェルが部屋を探していると知って、自分のアパートの空き部屋を勧める。だがロスが死んだものと思っていたその部屋の年老いたオランダ系住人はまだ生きていた。ロスは取り入るためにオランダ語まで勉強し、老人の死後その部屋を確保するが、レイチェルのルームメイトであるジョーイは、彼女を引き留めようと赤ちゃん用のスペースを作る。ジョーイの優しさにうたれたレイチェルは引っ越しを取りやめる。一方、エリック(ゲスト・スターのショーン・ペン)が双子の姉アースラと別れ、デートに誘ってくれたので、フィービーは有頂天。ところがエリックはフィービーが留守中に間違えてアースラと寝てしまい、2人の恋はあっけなく終わる。モニカはチャンドラーが雇ったメイドが、ジーンズなど自分の持ち物を盗んだのではないかと疑い、それを確かめようと奇怪な行動をしてしまう。

第8話「お騒がせバチェラー・パーティ」(THE ONE WITH THE STRIPPER)
レイチェルは、短気な父ドクター・レナード・グリーンに、ロスの子供を妊娠したと恐る恐るうち明ける。それを聞いたドクター・グリーンが抗議のためにロスの部屋に押しかけると、ちょうど彼は新しいガールフレンドのモナとイチャつき始めたところだった。ロスはレイチェルの父とモナの板挟みになり説明に四苦八苦。「ロスとは結婚する意思はない」とレイチェルから2人に説明してもらい、一応は丸く収まる。一方モニカは、チャンドラーにバチェラー・パーティーをさせなかったことを反省し、遅ればせながら開かれたパーティーにストリッパーを手配する。しかし、パーティーに現れたのはストリッパーではなく、娼婦だった。

第9話「ブラピの“ヘイト・クラブ”」(THE ONE WITH THE RUMOR)
感謝祭のエピソード。スペシャルゲストとしてブラッド・ピットが登場、モニカの高校時代の友人ウィルを演じる。彼は昔ただ一人、モニカより太っていたが、今ではすっかり色男に変身。モニカは仲間との感謝祭ディナーにウィルを招待する。だが実は彼、高校時代レイチェルを嫌って「レイチェルを嫌う者の会(ヘイト・クラブ)」をロスと一緒にやっていた。そのことでロスは責められ、過去の汚点まで暴露される。キッチンでモニカの手伝いをしたくないチャンドラーとフィービーは、テレビ中継のフットボールの試合に夢中なふりをする。ジョーイは一人で七面鳥を丸ごと食べきってやると宣言し、見事完食する。

第10話「モニカのブーツ」(THE ONE WITH MONICA'S BOOTS)
大枚はたいて高価な黒のブーツを買ったモニカをたしなめるチャンドラー。セクシーな新しいブーツを履いて足を痛めるモニカだが意地でも履き続け、チャンドラーの言い分が正しかったことを認めようとしない。一方フィービーは、ロスの息子ベンがロック・スターのスティングの息子と同じ学校に通っていると知る。俄然張り切り、何とかスティングに会って次のライブのチケットを手に入れようともくろむフィービーだが、彼女の前にスティングの疑り深い妻、トルーディ・スタイラー(本人)が立ちはだかる。また、ジョーイは妊娠した妹ディナと大喧嘩。レイチェルはそんな2人の間に入り、仲直りをさせようとする。

第11話「クリスマスカードはまだ早い?」(THE ONE WITH ROSS'S STEP FORWARD)
ロスの新しいガールフレンドのモナが、2人の写真入りの可愛いクリスマスカードを皆に送りたいと言い出し、思わずビビるロス。妊娠によるホルモンの影響で、レイチェルは性欲を満たす相手を探し回り、セックス大好きのジョーイにも声をかける。新婚ホヤホヤのチャンドラーとモニカは、離婚の痛手をひきずるチャンドラーの上司に振り回される。

第12話「ジョーイの新しい恋」(THE ONE WHERE JOEY DATES RACHEL)
大事なデートを明日の夜に控えたジョーイは、そのリハーサルも兼ねて、妊娠したせいでデートができないレイチェルと食事にでかける。そしてお互いのデートテクニックを披露し合ってなごやかな時を過ごすうち、ジョーイは今まで知らなかったレイチェルの魅力に気付く。これを機に、2人の関係は予想外の展開を見せることに。一方チャンドラーは、結婚祝いにもらったミズ・パックマンのゲームマシンで最高得点を出し、スコアの名前欄に卑わいな言葉を並べて得意顔。だがベンがこのゲームをやりにくることになり何とか名前欄を消そうと大騒ぎになる。ロスは上級クラスを教えることになり喜ぶが、上級クラスの校舎は町の反対側にあった。そこで授業に間に合うよう、猛スピードで移動する羽目になる。

特典
映像特典…ミュージック・クリップ“アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー”by ザ・レンブランツ(3分)

スタッフ
監督:ケビン・S・ブライト
監督2:デビッド・シュワイマー
監督3:シェルドン・エップス
脚本:デビッド・クレイン
脚本2:ダナ・K・ボルコウ
脚本3:シェリー・ビルシング・グラハム
製作総指揮:ケビン・S・ブライト
製作総指揮2:デビッド・クレイン
製作総指揮3:マルタ・カウフマン
字幕翻訳:野口尊子
吹替翻訳:野口尊子

キャスト
レイチェル・グリーン…ジェニファー・アニストン安達忍
モニカ・ゲラー…コートニー・コックス深見梨加
フィービー・ブッフェ…リサ・クドロー田中敦子
ジョーイ・トリビアーニ…マット・ルブランク平田広明
チャンドラー・ビング…マシュー・ペリー水島裕
ロス・ゲラー…デビッド・シュワイマー牛山茂
 
スタンダードサイズ
1.オリジナル英語(ドルビーサラウンド)
2.日本語(ステレオ)
1.日本語字幕
2.英語字幕
3.吹替用字幕
Copyrights