
【第21話】 告訴されたスーパーマン クラークはロイスとのデート中に売れないミュージシャンの命をスーパーマンに変身して助けるが、その際に彼の手の神経を傷付け、ギターが弾けなくなったと訴えられる。一方、ロイスはデート中にしょっちゅう姿を消すクラークに腹を立て、もううんざりと引導を渡す。さらにスカルディノがロイスにちょっかいを出し、クラークは一人二役の生活に限界を感じてどちらかを選ばなくてはと思い悩む。
【第22話】クラークのプロポーズ クラークがロイスに自分の秘密を打ち明けようとしていたちょうどその時、ナゾの男から電話が入り、『お前がスーパーマンであることは知っている、バラされたくなければ指示に従って盗みを働け』と脅迫され、マーサとジョナサンを人質にとられてしまう。クラークの両親が誘拐されたことを知ったロイスは犯人割り出しに協力し、ナゾの男の正体を突き止めるが・・・。 |

|